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丸めた紙からARライトセーバー『InstaSaber』体験レポ

どんなコンテンツ?

普通の紙を丸めてARカメラで認識させると、紙が一瞬でかっこいいライトセーバーになって遊べるARアプリです。

すごくシンプルですが 発想がとても素敵です!

【AppStoreでのダウンロードはこちら!】
https://itunes.apple.com/jp/app/instasaber/id1316793122?mt=8

体験してみた

アプリを起動して、カメラ・マイク・写真の保存を許可してください。
あとは手順ごとに使い方が表示されるので、指示通りに進めていきます。

図ありで紙のサイズも教えてくれるので分かりやすいですね。

カメラに収める距離感や持ち手の部分など、丁寧な説明がされています。

こういうちょっとした工作の手順があるだけで、ライトセーバーが出てくると分かっていてもワクワクします。

では準備ができたところで、早速体験してみましょう!

\プレイ動画はこちら!/
※音が出ます。音量に注意してください。

 

これはもうどこからどう見てもライトセーバーですね!
ライトセーバーが出ている間は、持ち手部分が紙になっているとは思えませんね。
また、ARで表示されている間だけ「ヴヴヴヴン」と効果音がなっているのもとても良いです!

ただうまく画面内に手を収めないとライトセーバーが消えてしまうのでコツが必要になりそうです。
体験後に「この制限(インスタセイバーを動かせる範囲)を改善できるよう今後も取り組んでまいります!」と表示されるのもなんだか開発者の努力がみえて親近感が湧いてきます。

また、プレミアム会員にアップグレードすると「両刃セイバー」にできたり、ライトセイバーの色を変更するなどの機能も使えるようになるみたいです。

自分自身でこのアプリを楽しむのはもちろん、このアプリを秘密で友達に紙を丸めてもらい、一緒に面白体験をするのもおすすめです!

ダウンロード

【AppStoreでのダウンロードはこちら!】
https://itunes.apple.com/jp/app/instasaber/id1316793122?mt=8